2007年08月04日

ヘルパンギーナ

その後の2人ですが。。。2人供、下痢をしました。
Sulph. やNux-v. Ars. を摂らせました。

そして、しばらく鼻水が続きました。
でも熱と下痢以外はレメディは摂りませんでした。

鼻水は排出してるからまぁ良いか...と。笑

熱を出して一週間以上経ちますが、長女は未だに鼻水出ています。
さすがに、Kali-bi. (鼻水が喉に落ちるので)を摂らせました。

長女は鼻、次女は皮膚に出るようです。

長女の根本体質はCalc. ですが、次女の根本体質はSulph. かなぁと思います。
posted by maki at 23:04| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヘルパンギーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

ヘルパンギーナ

子供達、どうもヘルパンギーナのようです。

ヘルパンギーナとはコクサッキーA群ウイルスの感染による夏かぜの一種だそうです。
3〜4日、発熱が続き、のどが赤く、小水疱ができ、それが破れて潰瘍ができます。
10日程で自然治癒するそうですが、喉が痛いため脱水症状になりやすいそうです。
熱性痙攣を起すこともあるそうです。


次女は1歳半のちょうど今くらいの時期に夏風邪が原因で熱性痙攣を起こし、入院しました。
その頃はホメオパシーを知らなかったので、入院中ずっと点滴。
顔もげっそりしてかわいそうでしたふらふら

もしかしたら...と次女の喉を見ると小さなプツプツが出来ています。
やっぱり...ヘルパンギーナだ...。
・・・と言うことは、1日違いで熱を出した長女も...たらーっ(汗)

でも、原因(病名)がはっきりすると少し安心です。
それに合わせてレメディも選びやすくなるし...。

次女は1日おいてまた熱が上がりました。
自分で、Merc.とCham.を選んで摂りました。
熱のレメディばかり考えてた私は「え?それ?」と思いましたが、体験談にヘルパンギーナで考えられるレメディの中にこの2つもありました。

長女と次女、共通して選んだレメディはFerr-p.でした。
喉の炎症に効いたのかな??

長女のほうはCalc.←いつも選ぶ。(笑)根本体質です。
他には長女は鼻にきてるみたいで、目の上の方が痛いというのでKali-bi.を摂らせました。

今朝は2人供、微妙な微熱。
今、長女は鼻水、次女は咳が主な症状です。

ひたすら、ペットボトルにミネラルウォーターを入れ、
ミネラルセット、サポートhai、TS−21
のほか、良いと思うレメディを水ポーテンシーで水分補給中です。
posted by maki at 12:38| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ヘルパンギーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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