2007年12月29日

喉が痛い

シラミの頃と同じくらいに次女が風邪をひきました。
既にアコナイトは間に合わず、喉が痛くてご飯が食べれないと言う次女。
次女はいつも自分でレメディを選ぶので今回も選ばせました。
すると、「2つ良い?」と聞くので「良いよ。」と言うと、マグフォスとスタフィサグリアを選びました。
マグフォス→喉が痛いから。
スタッフィサグリア→シラミ?
すごくぴったりだなぁと感心しました。

数時間後、またレメディが欲しいと言うのでわざとバラバラにして選ばせました。
次女の選び方は一個ずつ容器に触って、最後に気になったものを取るのですが、またマグフォスとスタッフィサグリアでした。

これが3回連続でびっくりしました。

次女は年中さん(5歳になったばっかり)でいまだに自分の名前しか読めません。
カタカナはもちろんわかりません。
容器を触ったエネルギーでわかるのかな...??

毎回、次女のレメディ選びには驚かされます目

レメディを摂った翌日には喉が痛いと言わなくなりました。
ラベル:風邪
posted by maki at 01:46| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホメオパシー(体験談) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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