2007年12月29日

喉が痛い

シラミの頃と同じくらいに次女が風邪をひきました。
既にアコナイトは間に合わず、喉が痛くてご飯が食べれないと言う次女。
次女はいつも自分でレメディを選ぶので今回も選ばせました。
すると、「2つ良い?」と聞くので「良いよ。」と言うと、マグフォスとスタフィサグリアを選びました。
マグフォス→喉が痛いから。
スタッフィサグリア→シラミ?
すごくぴったりだなぁと感心しました。

数時間後、またレメディが欲しいと言うのでわざとバラバラにして選ばせました。
次女の選び方は一個ずつ容器に触って、最後に気になったものを取るのですが、またマグフォスとスタッフィサグリアでした。

これが3回連続でびっくりしました。

次女は年中さん(5歳になったばっかり)でいまだに自分の名前しか読めません。
カタカナはもちろんわかりません。
容器を触ったエネルギーでわかるのかな...??

毎回、次女のレメディ選びには驚かされます目

レメディを摂った翌日には喉が痛いと言わなくなりました。
タグ:風邪
posted by maki at 01:46| 鹿児島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホメオパシー(体験談) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シラミ!!

かなり久々の日記です。
色々、ありまして、何から記事にしようかと迷う程ですあせあせ(飛び散る汗)

12月4日は私の誕生日でした。
ケーキを食べ、子供達に手紙のプレゼントをもらい、実家からも荷物が届き、嬉しい誕生日が終わろうとしていました。
さぁ、寝よう・・・と思った時、ふと長女の髪に目がとまりました。

数日前からフケが出てるなぁと思ったのですが、完全に思い込み。
フケだと思っていた白いものは実はシラミの卵だったのです。

髪を掻き分けると成虫がexclamation×2

気持ち悪いけど、コロコロの掃除するテープに捕っては貼り付けました。
つぶしても死なないのです。
(病院に連れて行った知人はガムテープなどに張って挟んで捨てたほうが良いと言われたそうです。)

夜中でかわいそうでしたが、長女を起こし、「虫が居るからちょっと髪を洗おう」と言って、酢をお湯で薄め頭につけ、ラップで覆いました。
酢はシラミにも強烈なんでしょうね...しばらくたってお湯で流すと一緒に流れてきました。

市販のシラミ用のシャンプーは殺虫剤なので頭に良いはずないので、使いませんでした。
シャンプーの後、サバディラを摂らせて寝せました。
次女を見ると、長女程ではないものの、シラミが移っていました。
次女も同じようにして寝かせました。

翌日からはサバディラ、ライコポディアム、スタフィサグリアをミネラルウォーターに入れ、ミズポーテンシーで飲ませました。

合間に酢でパックもしました。
でも、酢はちょっと肌には刺激がありました。苦笑
思い切ってスパジリックヘアソープシャンプーを購入しました。

1週間ほどもすれば落ち着きました。

卵が気になって、猿のノミ捕りの親子のように毎日卵がないかチェックしましたたらーっ(汗)
シラミが落ち着いたと思ったら今度は本当のフケ。
2人供すごいフケでした。
好転反応だったのかなぁ。。。

とにかく、卵捕りにシーツや枕カバーや毛布の洗濯に追われ、睡眠不足の日々でしたバッド(下向き矢印)


ちなみに...フケは払ったらすぐに落ちますが、シラミの卵は目の細かいクシですくか爪で挟んで捕らないと払ったくらいじゃ落ちません。
幼稚園、小学校に通うお子さんが居る方は気をつけて下さいねひらめき
posted by maki at 01:24| 鹿児島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ホメオパシー(体験談) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。