2007年07月28日

ヘルパンギーナ

子供達、どうもヘルパンギーナのようです。

ヘルパンギーナとはコクサッキーA群ウイルスの感染による夏かぜの一種だそうです。
3〜4日、発熱が続き、のどが赤く、小水疱ができ、それが破れて潰瘍ができます。
10日程で自然治癒するそうですが、喉が痛いため脱水症状になりやすいそうです。
熱性痙攣を起すこともあるそうです。


次女は1歳半のちょうど今くらいの時期に夏風邪が原因で熱性痙攣を起こし、入院しました。
その頃はホメオパシーを知らなかったので、入院中ずっと点滴。
顔もげっそりしてかわいそうでしたふらふら

もしかしたら...と次女の喉を見ると小さなプツプツが出来ています。
やっぱり...ヘルパンギーナだ...。
・・・と言うことは、1日違いで熱を出した長女も...たらーっ(汗)

でも、原因(病名)がはっきりすると少し安心です。
それに合わせてレメディも選びやすくなるし...。

次女は1日おいてまた熱が上がりました。
自分で、Merc.とCham.を選んで摂りました。
熱のレメディばかり考えてた私は「え?それ?」と思いましたが、体験談にヘルパンギーナで考えられるレメディの中にこの2つもありました。

長女と次女、共通して選んだレメディはFerr-p.でした。
喉の炎症に効いたのかな??

長女のほうはCalc.←いつも選ぶ。(笑)根本体質です。
他には長女は鼻にきてるみたいで、目の上の方が痛いというのでKali-bi.を摂らせました。

今朝は2人供、微妙な微熱。
今、長女は鼻水、次女は咳が主な症状です。

ひたすら、ペットボトルにミネラルウォーターを入れ、
ミネラルセット、サポートhai、TS−21
のほか、良いと思うレメディを水ポーテンシーで水分補給中です。
posted by maki at 12:38| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ヘルパンギーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

お久しぶりです。
以前に比べたら子供達かなり元気になり、長女は1学期一日も休むことなく登校しました。
今までの長女からしたら信じられないことで...ホメオパシーのおかげだなぁとホントに感謝してます。
次女も1日だけ休みましたが他は元気に登園。

そんな感じでしたが、先日家の前のビニールプールに長く入りすぎ、冷えたのか次女が熱を出しました。
昨日、お昼寝から覚めた次女。
なんか、だるそう...熱を計ると既に38.6℃たらーっ(汗)
咳もし出して、はぁはぁ言ってました。

で、いつものミネラルセット、サポートhai、TS−21。
Acon.→Bry.→Bell.。
様子を見て、変化ないのでいつもの様に本人に選ばせる。
選んだのはGels.Carb-v.

やっぱり、子供の直感ってすごいexclamation
ますます、症状が進んだようできつそうにうなされながらも眠ってしまいました眠い(睡眠)
あとはひたすら水分補給。

そして、今朝は36.3℃。
すっかり元気でするんるん

入れ替わりに、長女が「あたまいたい。。。」
・・・だそうであせあせ(飛び散る汗)
これから熱が上がる気配です...。
posted by maki at 09:45| 鹿児島 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | ホメオパシー(体験談) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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